1月14日、今年第2回目のダイビングは “オニ退治” !
船長の水温計では、海水温度16.9℃、北西風が強く吹きつけ港に帰る船上では
ホンマにフルエタ。いつもの5名のダイバーが2ダイブし、97匹を駆除。
年度末が終わりに近づいているのに駆除数が増えてくるのは、何とも困ったもんです。
オニ探しの途中見かけた生物たち(コブセミエビ、ホシダカラガイ、ウツボ)。
こういうのに出会うと泳ぎ疲れていても元気が出ます。
【元祖】竜串グラスボート船長
竜串の海の保護活動を40年以上続けてきた名物船長。竜串〜見残し間をグラスボートで案内しています。
命育む巨大なマザーサンゴ、弘法大師がこの地を見残したと言われる見残し海岸の奇岩を、多くの方に楽しんでいただきたいです。




















